Things to be remembered.

August 30, 2014

エグフェス 9/14(日・祝)下北沢SHELTER【どついたるねん新曲「such a sweet lady」】

(Source: youtube.com)

August 30, 2014

一十三十一 / ウェザーリポート (Loconyan Dub) by Loco_nyan on SoundCloud - Hear the world’s sounds

August 30, 2014

一年ぶりのライブ

ライブハウスに一人で来ると、心地よく、みんなの中で、しかし孤独でいられて、リズムに乗るのは、とても楽しかった。有意義な孤独だった。生まれ変わった らバンドマンになりたい。たくさんの人の中で、それでも、ステージを見て、この曲たちを聴いている、私の耳だけで響いている、私だけの音があると、確信的 に私は感じて、そういう音をもっと大切にしたいと思った。

August 29, 2014
「ガミガミ言われたければ結婚しろ。ほめられたければ死ね。」-アイルランドの唄
Twitter / follow_Nippon (via dontrblgme)

身も蓋もなくて大好き

(via highlandvalley)

(via yoimachi)

August 27, 2014

cherub69:

かわええ…

(Source: gifak-net, via baltan-av)

August 16, 2014
40歳くらいまでは人間は性欲があるので、暇な時もエロいことを考えてなんとかなるらしいのですが、40歳を過ぎると性欲が減退してくるので、エロイことを考えることも出来ず、酒に溺れていくケースがサブカル界隈ではすごく多いのだそうです。そんな時に、自分が情熱を持って深掘りした知識をその年できちんと自習して、今風の知識に再利用可能にするということが、長くサブカルで食う上で重要になる。これは読んでて深いとおもいました。切なくもありましたが。
August 16, 2014

sola-nin:

小松菜奈 for POPEYE, 09/2014

(via mnknst)

August 15, 2014
sympathyfortheartgallery:

likeafieldmouse:

Christian Marclay - Krak (2007)

Oh damn that’s good.

sympathyfortheartgallery:

likeafieldmouse:

Christian Marclay - Krak (2007)

Oh damn that’s good.

August 10, 2014
hk15:

いつ見てもしびれます

hk15:

いつ見てもしびれます

(Source: arnieszwarcenegier, via sawabe)

August 10, 2014
zbpt:

(Taken with picplz.)

zbpt:

(Taken with picplz.)

(via sawabe)

August 2, 2014
神は沈黙したまま。
奇跡も起こらない。
Tumblr (via taizooo) (via gkojay) (via gkojax) (via jinakanishi)
August 2, 2014
男と別れて東京でのOL生活に疲れて箱根で仲居をしてる友人は、明らかに女子大生とオッサンの不倫カップルの場合、旅を盛り上げる合いの手として「ご飯のおひつは奥様の方に置いておきますね」と一言告げて襖をしめながら「奥さまだって笑」と女子大生が必ず言うのを唯一の楽しみにしてるらしいです。
July 27, 2014

(Source: youtube.com, via tofubeats)

July 20, 2014

tracklisting

tofubeats:

1 PARA ONE - Every Little Thing(tofubeats remix) JP exclusive / PLUS VAGUE!
2 Jus Now - Tun Up(feat. Bunji Garlin & Stylo G) Dismantle Remix / 3Beat Productions
3 KW Griff - Bring in the Katz (feat. Pork Chop) / NIGHT SLUGS
4 Rizzla - BADMIND HA / download
5 TC4 - Slogan (HyperJuice Remix) /…

July 17, 2014

(Source: giphy, via cutupradio)

A Tumblr theme by Robert Boylan